
-


- 手続きがややこしい、保険事務をアウトソースすることで、本来の業務にしっかり取り組むことができます。さらに専門家に頼むことで、間違いもなく、安心!
-


- 給付金・年金・失業保険などは、もらう側が動かなければもらえません。忘れていてもらえなかった!や、うっかりミスで大きな損失にならないように、専門家がアドバイスいたします。
-
餅は餅屋
保険の手続きを、社長や人事部長がしているとしたら、ハッキリ言ってこれほど時間のムダ使いはありません。事務手続きはあくまで事務手続き。専門家に任せてしまえばいいのです。
社長や人事部長には、もっと大事な仕事があるはず。
ハローワークや社会保険事務所に何回も足を運んで、書類の書き直しや不足書類の再提出をしている時間があるのなら、もっと生産性の高い仕事に時間を使いましょう。 -
他に、任せられる人がいない・・・
必要な手続きをしていなかったので、社員が給付金や年金、失業保険をもらえなくなった・・・うっかりミスが予想できないほど大きな損害になることがあります。最近は、そういったことで会社が訴えられる例も増えています。
何しろ制度が複雑ですから、どんな手続きが必要なのかわからない。それなら専門家に任せてしまいましょう。
- 社員の入社、退社の手続き
- 傷病手当金(長期療養)
- 出産手当金(本人の出産)
- 扶養家族の手続き(結婚した、子どもが生まれた、両親を扶養にいれるなど)
- 算定基礎届
- 月額変更届
- 賞与支払届
- 労働保険の年度更新

























