社労士スタッフ募集!
エレメンツ社労士事務所では、一緒に学び、成長していけるスタッフを募集します。 【H23.10.11更新】
| 正社員 | パート社員 | |
| 職種 | 社労士補助業務 | 社労士補助業務 |
| 募集人員 | 1名 | 2名 |
| 勤務地 |
〒540-0026
大阪市中央区内本町1丁目2番6号 成起ビル9F 大阪市地下鉄 谷町線・中央線【谷町四丁目】 |
|
| 年齢 | 20歳以上~35歳未満 | |
| 業務 |
【社労士補助業務】
・社会保険、労働保険に関する書類作成 ・給料計算事務 ・助成金申請に関する書類作成 ・就業規則作成
・人事労務コンサルティング業務
・データ入力等 |
|
| 勤務時間 | 9:00~18:00
土・日・祝日 休み |
9:00~18:00 の間で、6時間以上 週3日以上勤務 ・社労士試験の受験勉強中の方! 短い時間でも大丈夫です。あなたの力を発揮してください。 |
| 待遇 | 経験と能力に応じて
月給 160,000~250,000円
|
経験と能力に応じて
時給850円~1,000円程度
|
| 要件 |
・給与計算事務の経験のある方
・社労士事務所勤務経験ある方 ・会計事務所勤務経験のある方 |
・パソコン使える方
・給与計算事務の経験のある方 ・社労士事務所、会計事務所勤務経験ある方 |
| 応募 |
正社員・パート希望の方、担当:八幡宛に履歴書と職務経歴書を郵送してください。
|
|
【ニュービジネス助成金】池田泉州銀行
池田泉州銀行が行っている助成金
【ニュービジネス助成金】の平成22年度公募が始まっています。
こちらは、池田泉州銀行が独自に行っているもので、
応募されたビジネスプランの中から、独創性や技術面の評価を行い、
地域活性化に貢献する優れたプランとして選ばれたものに、
賞金が贈られます。
■地域起こし大賞 300万円
■地域起こし優秀賞 100万円
■地域起こし奨励賞 50万円
<応募資格>
(1)大阪府・京都府・兵庫県・和歌山県に主たる事業所を置く企業または、在住の個人
(2)新規性・独創性に富んだビジネスプランを有し、自ら事業化すること
(1)(2)ともに該当すること。
池田泉州銀行に取引口座がなくても応募できるそうです。
ちなみに、昨年度の受賞内容はこんなかんじです。
【地域起こし大賞 300万円】 1件
・ひび割れ計測システム「KUMONOS」及び赤外線サーモグラフィを用いた非接触で行う建物外壁診断方法の構築
【地域起こし優秀賞 各100万円】 3件
・飲料アルミ缶のプレス品を製鋼用の脱酸材として再生させる事業
・梱包用荷崩れ防止「エコビズベルト」の普及事業
・高機能型レーザはんだ装置の開発および事業化
【地域起こし奨励賞 各50万円】 8件
・「スクリーンコード」読み取り装置機能つき携帯電話
・「エコ型社会」創出ビジネス
・Direct Jet大型・超大型高速機の開発
・骨関節領域における3Dシュミレーションソフトとカスタムメイドのサージカルテンプレート
・新商品「DDシステム」の開発と市場への提供
・癌組織病理診断に対するコンピュータ支援技術の実用化
・高品質厚膜めっきの開発
・ナガマドキノコバエ用補虫器の開発
皆様の会社でもチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
募集の締め切りは、平成22年7月20日(火)
詳細な募集要項はこちら ⇒ ニュービジネス助成金
扶養家族の再確認【協会けんぽ】
【協会けんぽ】扶養家族の再確認が行われます。
会社に、「健康保険被扶養者状況リスト」が送られてくる頃です。
これは、健康保険において、「本来扶養からはずれるべき人が、扶養家族になったままになっていないか」を
確認するものです。
・子どもが就職した
・奥さんのパート収入が年収130万円(月11万円位)を超えるようになった
・奥さんを会社の役員にしている場合で、奥さんにも役員報酬を支給はじめた
(年俸130万円、月額11万円位)
このような場合には、扶養からはずれることになりますので手続きが必要です。
国保の保険料に新しい軽減制度
平成22年4月1日から、国保(国民健康保険)の保険料について、
新しい軽減制度ができました!
会社を退職して、健康保険証を返却した後の選択肢は、
(1)任意継続する
(2)国保(国民健康保険)に加入
このどちらかです。
どちらを選ぶか考える中で、「どちらの保険料が安いか」は
大きな判断材料だと思います。
そんな中で、この新しい軽減制度は大きな変更点です!
平成22年3月31日以降に退職した方で、
雇用保険の離職理由が「会社都合」の非自発的離職者の方!
国保料計算の元になる、前年の所得を100分の30として計算してもらえます。
【研究開発助成金】(財)三菱UFJ技術育成財団
(財)三菱UFJ技術育成財団が行っている助成事業
【研究開発助成金】の平成22年度の公募がはじまりました!
新製品、新技術の研究開発に対する助成金で、
エレメンツがいつもご紹介している「雇用助成金」とは少し違ったものです。
| 対象企業・プロジェクト | ・新技術、新製品等の研究開発を行う、原則として設立または創業後5年以内 (新規事業進出後5年以内の場合も含む)の中小企業または個人事業者 ・現在の技術水準から見て新規性のある機械、システム、製品等の開発で、 |
| 助成金額 | 次のいずれか少ないほうの金額) ・1プロジェクトにつき100万円以内 ・研究開発対象費用の1/2以下 |
「雇用助成金」との違いを少しご紹介しますと・・・
【違いその1】
条件に該当しても全員がもらえるわけじゃない!
雇用助成金は、条件に該当していれば申請すると必ずもらえるのですが、
こちらはそのような助成金ではありません。
数多くの応募してきた企業・プロジェクトの中から、
審査の結果、選ばれた企業だけがもらえる助成金です。
参考までに、昨年平成21年度は、
応募総数234件のうち、交付件数10件ですので、倍率23.4倍の狭き門です。
【違いその2】
後払いじゃない!
雇用助成金は、かかった経費の領収書などを集めて、申請して・・・
みたいに進みますが、こちらはなんと先払い!
うれしいですね。
自社の新製品・新技術に自信のある会社は、ぜひ応募してみてください!
応募の締め切りは平成22年5月31日まで
詳細はこちらで⇒研究開発助成金
雇用保険料が変わります【平成22年4月から】
平成22年4月から雇用保険料も変わります!
|
事業の種類
|
|||
|
保険率
|
事業主負担率
|
被保険者負担率
|
|
|
一般の事業
|
15.5/1000
|
9.5/1000
|
6/1000
|
|
農林水産・清酒製造の事業
|
17.5/1000
|
10.5/1000
|
7/1000
|
|
建設の事業
|
18.5/1000
|
11.5/1000
|
7/1000
|
4月の給料計算は、社会保険料だけでなく、雇用保険料の料率変更もお忘れなく!
社会保険料が変わります[平成22年4月から]
平成22年3月(4月納入分)から、社会保険料が改定になります!
今回の改定も都道府県ごとに料率が違います。
各都道府県の料額表はコチラで確認できます。
さて、関西地方はといいますと、
大阪 【旧】8.22% ⇒ 【新】9.38%
兵庫 【旧】8.2% ⇒ 【新】9.36%
京都 【旧】8.19% ⇒ 【新】9.33%
実際の給料明細で保険料が変わるのは、4月支払い分からです。
給料計算担当者は、気をつけてくださいね!
エレメンツのお客様には、
各社員さんごとの新しい保険料の通知書を順次お送りします!
リニューアルオープンしました。
ホームページをリニューアルしました。
よろしくお願いいたします!














